2026-08-24
セミナー開催
【無料】CMPの開発状況とRMP構想:
製品含有化学物質管理から資源循環マネジメントへの展開 8/24(月)[オンライン]
CMPコンソーシアム 代表幹事 古田 清人様より、
「CMP」による化学物質の情報伝達デジタル化、及び資源循環につなげる「RMP構想」について
ご説明いただきます。
一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA)は、 ハニカム・テクノリサーチ株式会社の協力のもと、
以下の内容でセミナーを開催いたします。
CMPコンソーシアム 代表幹事の古田 清人様をお迎えし、
「CMP」による化学物質の情報伝達デジタル化、及び資源循環につなげる「RMP構想」についてご講演いただきます。
ご説明の後には質疑応答の時間も設けております。
参加費は無料ですので、どなたでもぜひご参加いただき、
有益な情報を得る機会としてご利用いただければ幸いです。
■本講座のポイント
近年、REACH規制をはじめとする化学物質規制の強化、
並びに資源循環の実現が喫緊の課題となっています。
これらの対応に向け、産業界では業務効率の向上が強く求められています。
本講演では、サプライチェーン全体(川上から川下まで)を
シームレスに繋ぐ「CMP」による化学物質の情報伝達デジタル化、
及び資源循環につなげる「RMP構想」について紹介します。
■本講習会で得られる知識
・製造業のサプライチェーンにおける化学物質情報伝達デジタル化の取り組み(CMP)
・CMPにおける具体的なメリット
■参加費:無料
※同業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
■申込期限について
8/23(日)23:59まで
セミナー開催前日までお申込いただけます。
講演によりましては、定員に達した時点で締め切らせていただく場合がございます。
予めご了承ください。
| 日 時 | 2026年08月24日(月)13:30~15:00(開場 13:15) |
|---|---|
| テーマ | 【無料】CMPの開発状況とRMP構想:製品含有化学物質管理から資源循環マネジメントへの展開 8/24(月)[オンライン] |
| 要 旨 | ■要旨 1. 自己紹介 2. 企業間・業界横断での共創の取り組み 2-1. 化学物質管理の歴史 2-2. CMPのコンセプト 2-3. 企業間での共創の取り組み 3. CMPについて 3-1. CMPのメリット 4. 今後のロードマップ 4-1. 海外展開 4-2. RMP構想 ※内容は状況に応じて調整、変更の可能性がありますのでご了承ください。 |
| 講 師 | CMPコンソーシアム 代表幹事 古田 清人様 |
| 講師情報 | 《ご経歴》 2000年 JGPSSI設立 代表 ・Joint Industrial Guide JIG101を欧州、米国と発行 2006年 IEC TC111(環境TC) WG1 Material Declaration (IEC 62474) エキスパート ・WG1 国内委員会 主査 ・2013年 IEC62474 Ed1発行 ・2018年 IEC62474 Ed2発行 2013年 経済産業省 「化学物質規制と我が国企業のアジア展開に関する研究会」 2014年 経済産業省 「 新情報伝達スキーム検討会(chemSHERPA開発) 」主査 2020年 JAMP 産業間連携検討会 主査 2021年 IEC/ISO82474 JWG16 (IEC62474を全産業対応) エキスパート ・JWG16 国内委員会 主査 ・2024年 IEC/ISO82474 発行 2021年 経済産業省 「情報伝達スキームの産業間連携に関する連絡会(CMP基本構想の検討)」 2023年 CMP-TF発足 共同リーダー 2025年 CMPコンソーシアム設立 代表幹事 |
| 場 所 | ZOOMを用いたオンライン開催となります。 会議URLは申込完了メールにてご案内させていただきます。 |
| アクセス | セミナー参加時の注意事項はこちらをご覧ください。 |
| 受講料 | 無料 |
| 主 催 | 主催:一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA) 運営事務局:ハニカム・テクノリサーチ株式会社 |
| お申込方法 |
下記お申込みフォームにご記入の上、お申込みください。 *先着順受付、定員になり次第締め切らせていただきます。 |
| お申込の流れ | お申込み→メールにて「受講票」→セミナー参加 |
● お申込に際しての注意事項
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弊社HP設置の専用申込フォームからお申込ください。
お申込を確認後、受講票をお送り致します。
当日のスケジュールは、多少時間が前後することがございます。予めご了承下さい。
