電子請求書発行&再発行サービス
■1.電子請求書発行
1.顧客担当者宛に電子請求書(pdfファイル)を添付した電子メール(以下サンプル参照)を発送します。
2.お客様は、添付pdfファイルを開いていただき、印刷いただくか、所定の部門に当該メールを転送して支払手続きをしていただくことになります。
<電子請求書送信メールサンプル>
■2.再発行サービス
1.顧客担当者は、ご依頼案件進捗状況検索サービスにアクセスする。
2.管理IDを入力して、検索ボタンをクリックする。
3.請求書再発行ボタンをクリックする。
4.ケミスパート登録ID、PWを入力してLog-Inする。
※請求書送付先の担当者以外のIDにてLog-Inされても、再発行はできませんので、ご注意ください。
5.請求書再発行ボタンをクリックする。
6.請求書.pdfが、生成されますので、画面左下に生成されたpdfをクリックする。
7.表示された請求書を印刷もしくは、ローカルに保存する。
※請求書が、重複して、2重払いにならないように、ご依頼案件進捗状況検索サービスの画面に再発行履歴が表示されます。
■3.事前確認いただく注意事項
1.本サービスは、ご発注者である法人に対する紙媒体の従来の請求書発行と同一の効果を生じるものとします。
2.本サービスは、紙媒体による請求書送付に代えて提供するサービスです。本サービスをご利用される期間中、弊社は、原則として紙媒体による請求書送付を停止します。
3.弊社が別に定める電子請求書の保存期間を超えた場合、利用者の承諾を得ることなく消去できるものとします。
4.弊社の責に帰すべき事由がある場合を除き、ご発注者は、電子メールに添付された電子請求書を閲覧もしくは印刷していないことを理由に、弊社による当該請求の効力を争うことができないものとします。
5.ご発注者は、登録した請求書送付先のeメールアドレスに変更が生じた場合は、速やかに弊社所定の方法により変更の手続きを行うものとします。
6.ご発注者が前項の変更手続きを実施していなかった等、弊社の責に帰さない事由により弊社からの電子請求書添付の電子メールが到達しなかった場合は、弊社が当該電子メールを発信した時点をもって、ご発注者である法人に対する電子請求書発行が完了したものとみまします。
7.電子請求書添付の電子メール発信後、請求金額に誤りその他訂正が必要な事由が生じた場合、弊社は、ご発注者にその旨通知の上、速やかに訂正処理を行うものとします。その処理が完了した場合、弊社は、ご発注者に訂正した電子請求書添付の電子メール送信するものとし、ご発注者は、速やかに訂正した電子請求書の閲覧もしくは印刷をすることにより訂正後の請求金額の内容を確認するものとします。
8.本サービス利用上、不具合等に気づいたときは、これを不正に利用し、または他の者に通知、公表することなく、速やかに弊社に連絡するものとします。
9.本サービス利用上、ウイルス感染や不正アクセス等の被害にあわないようにセキュリティーに十分配慮し、問題が発生した場合、ご発注者が自らの費用と責任で解決して、弊社に何らかの迷惑や損害を及ぼさないようにするものとします。
10.本サービス利用上、ご発注者の行為に起因して弊社が損害を被った場合は、ご発注者はその損害を賠償する義務を負うものとします。
11.弊社は、サイバーテロ、自然災害、第三者による妨害等、不測の事態を原因として発生した損害については、本サービスの提供が困難な不可抗力とみなし、当社は一切責任を負いません。(サイバーテロとは、物理的な破壊行為を伴わない、ネットワークを通じた 特定又は不特定の相手への攻撃行為を言います。)
1.顧客担当者宛に電子請求書(pdfファイル)を添付した電子メール(以下サンプル参照)を発送します。
2.お客様は、添付pdfファイルを開いていただき、印刷いただくか、所定の部門に当該メールを転送して支払手続きをしていただくことになります。
<電子請求書送信メールサンプル>
2019-03-01発信
Subject: ハニカム・テクノリサーチ(株):電子請求書兼納品書送付【管理ID:88631-3FF5516324】
【会社名】
【顧客担当者名】様
拝啓、 貴社におかれましては、益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
ハニカム・テクノリサーチ株式会社の【弊社窓口担当者名】でございます。
さて、本日、ご発注いただきました下記案件につきまして、電子請求書兼納品書を添付いたしますので、
お支払い手続きのほど、よろしくお願い申し上げます。
記
・ご発注日: 2019-01-11
・管理ID: 88631-3FF5516324
・案件名: SDS請求書TEST_20190301
・サービス分類名: A03-SDS作成
※弊社ではペーパーレス化等、地球環境保護対策の一環として、電子請求書発行を取りいれております。
ぜひお客様のご理解とご協力をお願いする次第です。
尚、本年4月1日より全面電子請求書対応を予定しております。それまでは、移行期間として、電子請求書送付後にお客様のご要請次第では、別途郵送対応させていただくことも考慮させていただきますので、弊社窓口担当者まで、ご連絡願います。
詳しくは、弊社ホームページのニュースリリース「電子請求書発行&再発行サービス開始のご案内」をご覧ください。
http://www.honeycomb-tr.com/cms/?i=1265
添付ファイル:電子請求書_(88631-3FF5516324)_(2019-03-01).pdf
Subject: ハニカム・テクノリサーチ(株):電子請求書兼納品書送付【管理ID:88631-3FF5516324】
【会社名】
【顧客担当者名】様
拝啓、 貴社におかれましては、益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。
ハニカム・テクノリサーチ株式会社の【弊社窓口担当者名】でございます。
さて、本日、ご発注いただきました下記案件につきまして、電子請求書兼納品書を添付いたしますので、
お支払い手続きのほど、よろしくお願い申し上げます。
敬具
・ご発注日: 2019-01-11
・管理ID: 88631-3FF5516324
・案件名: SDS請求書TEST_20190301
・サービス分類名: A03-SDS作成
※弊社ではペーパーレス化等、地球環境保護対策の一環として、電子請求書発行を取りいれております。
ぜひお客様のご理解とご協力をお願いする次第です。
尚、本年4月1日より全面電子請求書対応を予定しております。それまでは、移行期間として、電子請求書送付後にお客様のご要請次第では、別途郵送対応させていただくことも考慮させていただきますので、弊社窓口担当者まで、ご連絡願います。
詳しくは、弊社ホームページのニュースリリース「電子請求書発行&再発行サービス開始のご案内」をご覧ください。
http://www.honeycomb-tr.com/cms/?i=1265
以上
添付ファイル:電子請求書_(88631-3FF5516324)_(2019-03-01).pdf
■2.再発行サービス
1.顧客担当者は、ご依頼案件進捗状況検索サービスにアクセスする。
2.管理IDを入力して、検索ボタンをクリックする。
3.請求書再発行ボタンをクリックする。
4.ケミスパート登録ID、PWを入力してLog-Inする。
※請求書送付先の担当者以外のIDにてLog-Inされても、再発行はできませんので、ご注意ください。
5.請求書再発行ボタンをクリックする。
6.請求書.pdfが、生成されますので、画面左下に生成されたpdfをクリックする。
7.表示された請求書を印刷もしくは、ローカルに保存する。
※請求書が、重複して、2重払いにならないように、ご依頼案件進捗状況検索サービスの画面に再発行履歴が表示されます。
■3.事前確認いただく注意事項
1.本サービスは、ご発注者である法人に対する紙媒体の従来の請求書発行と同一の効果を生じるものとします。
2.本サービスは、紙媒体による請求書送付に代えて提供するサービスです。本サービスをご利用される期間中、弊社は、原則として紙媒体による請求書送付を停止します。
3.弊社が別に定める電子請求書の保存期間を超えた場合、利用者の承諾を得ることなく消去できるものとします。
4.弊社の責に帰すべき事由がある場合を除き、ご発注者は、電子メールに添付された電子請求書を閲覧もしくは印刷していないことを理由に、弊社による当該請求の効力を争うことができないものとします。
5.ご発注者は、登録した請求書送付先のeメールアドレスに変更が生じた場合は、速やかに弊社所定の方法により変更の手続きを行うものとします。
6.ご発注者が前項の変更手続きを実施していなかった等、弊社の責に帰さない事由により弊社からの電子請求書添付の電子メールが到達しなかった場合は、弊社が当該電子メールを発信した時点をもって、ご発注者である法人に対する電子請求書発行が完了したものとみまします。
7.電子請求書添付の電子メール発信後、請求金額に誤りその他訂正が必要な事由が生じた場合、弊社は、ご発注者にその旨通知の上、速やかに訂正処理を行うものとします。その処理が完了した場合、弊社は、ご発注者に訂正した電子請求書添付の電子メール送信するものとし、ご発注者は、速やかに訂正した電子請求書の閲覧もしくは印刷をすることにより訂正後の請求金額の内容を確認するものとします。
8.本サービス利用上、不具合等に気づいたときは、これを不正に利用し、または他の者に通知、公表することなく、速やかに弊社に連絡するものとします。
9.本サービス利用上、ウイルス感染や不正アクセス等の被害にあわないようにセキュリティーに十分配慮し、問題が発生した場合、ご発注者が自らの費用と責任で解決して、弊社に何らかの迷惑や損害を及ぼさないようにするものとします。
10.本サービス利用上、ご発注者の行為に起因して弊社が損害を被った場合は、ご発注者はその損害を賠償する義務を負うものとします。
11.弊社は、サイバーテロ、自然災害、第三者による妨害等、不測の事態を原因として発生した損害については、本サービスの提供が困難な不可抗力とみなし、当社は一切責任を負いません。(サイバーテロとは、物理的な破壊行為を伴わない、ネットワークを通じた 特定又は不特定の相手への攻撃行為を言います。)
以上
