2018-05-15
台湾「毒性化学物質管理法」及び「新規化学物質及び既存化学物質資料登録弁法」改定に係る最新動向セミナー 5/15(火)[東京]
当該改定案の内容、 日本企業への影響に重みをおいて説明いたします。
ハニカム・テクノリサーチ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:陳梅官)は、5/15(火)以下の内容でセミナーを開催します。
2018年4月に、弊社は台湾環境保護署と面談をし、 「毒性化学物質管理法」及び「新規化学物質及び既存化学物質資料登録弁法」に係る改定への方針、企業の対応について 情報を収集する予定にしております。
特に「新規化学物質及び既存化学物質資料登録弁法」に係る改定には年度報告の新規実施、第19条の既存物質100kg以上の登録時期の延長、CBIの保持期間などが含まれており、 日本企業も大きく影響を受けることとなります。
当該改定版が本格施行された場合、日本企業の台湾への輸出に大きく影響を及ぼすこともあり、 日本企業にとって、 改定方針及び当局の考えなどを理解し、事前に対応策を練っておくことは有意義だと考えています。
そこで、今回のセミナーでは当局との面談の内容に重みをおいて説明いたします。
是非この機会にご参加ください。
なお、今回のセミナーにつきましては、同業者の方の参加はお断り申し上げます。
● お申込に際しての注意事項
1.以下の専用申込フォームからお申込ください。 2.お申込完了後、受講票・請求書をメールにてお送りします。 申込から30分経ってもメールが届かない場合、弊社までお問い合わせください。 3.受講料は2018年06月30日(土)までに、弊社指定の銀行口座にお振込ください。 振込手数料はご負担ください。 4.申込後のキャンセルはできません、ご都合により出席できなくなった場合、代理の方がご出席ください。 5.「Bill One」などの請求書管理サービスへの請求書送付を希望される場合は、その旨を申込フォームの備考欄にご記載ください。


