2015-12-22
台湾第一段階既存物質登録作業の最新情報と実務セミナー 12/22(火)[東京]
2015年始まる台湾化学物質登録制度と実務の詳細解説について解説します
本セミナーは、弊社が2015年9月から10月、11月と毎月開催しているセミナーの内容に、最新情報を追加してお届けします。
【今回セミナーの最新情報】
・ データベースにおける新規化学物質の公表について(近日公開!)
・ 既存化学物質の第一段階登録の問題点について(時間を要している事項)
・ 締切に間に合うための登録業務スケジュールの立て方
この登録作業では、事業者情報、化学物質の名称、CAS 番号及び製造、輸入数量と用途情報を規制当局に届出しなければなりません。
しかしながら、登録人資格を持たない日本企業にとって、製品機密情報の保護や台湾国内の代理人の役割、登録作業手順、法解釈未確定部分など大きなビジネス上のリスクとなっております。
ハニカム・テクノリサーチでは、これまで、多くの既存増補及び新規登録を実施し、成功してきており、豊富なノウハウを積み上げてきました。
さらに、台湾当局とほぼ毎日、制度や手順について、意見交換をしています。
6月、8月、9月、10月、11月の同内容のセミナーに参加できない方、また最新情報を入手された方、ぜひ奮ってご参加ください。
なお、今回のセミナー内容につきましては、同業者の方にはお断り申し上げます。
● お申込に際しての注意事項
1.以下の専用申込フォームからお申込ください。 2.お申込完了後、受講票・請求書をメールにてお送りします。 申込から30分経ってもメールが届かない場合、弊社までお問い合わせください。 3.受講料は2016年01月29日(金)までに、弊社指定の銀行口座にお振込ください。 振込手数料はご負担ください。 4.申込後のキャンセルはできません、ご都合により出席できなくなった場合、代理の方がご出席ください。 5.「Bill One」などの請求書管理サービスへの請求書送付を希望される場合は、その旨を申込フォームの備考欄にご記載ください。

