RRMS®では、クラウド基盤、当社の情報セキュリティ管理体制、RRMS®独自のアクセス制御・データ保護を組み合わせ、お客様に安心してご利用いただける環境づくりに取り組んでいます。

セキュリティ対策の6つの柱

AWSクラウド基盤

RRMS®はAWS上に構築し、AWSの基盤対策と当社のRRMS®固有対策を組み合わせて運用しています。

環境分離

開発・テスト・検証・本番環境を分離し、お客様の本番環境を開発環境から分離しています。

本番アクセス統制

当社担当者が通常業務としてお客様の本番環境へ自由にアクセスできる運用とはしていません。

認証・権限管理

IP制限、二段階認証、RBAC等により、アクセス制御・権限管理を実施しています。

データ保護

パスワード等の重要情報について暗号化等の保護対策を実施し、機密情報の保護強化を継続しています。

監視・バックアップ

ログ管理、バックアップ、定期メンテナンス、障害監視等を実施しています。

より詳しいセキュリティ情報について

RRMS®の詳細なセキュリティ仕様、運用体制、アクセス管理、バックアップ・障害対応、各種セキュリティチェックシート等については、お客様のご要望や確認項目に応じて、弊社営業担当より個別にご説明・資料提示いたします。

クラウド利用に関する確認、海外拠点・関連会社を含む情報管理に関するご質問にも対応いたします。

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