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項目詳細
| コード | 地域 | 状況 | 名称 | ページ数 | 正規価格(税別) | 会員割引価格 | 見積書発行 | |
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| 110402 | 台湾 | 廃止 | 新規化学物質登記管理弁法(2014年版) | 25 | ケミスパート会員登録後閲覧可能 | |||
| コード | 110402 |
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| 名称 | 新規化学物質登記管理弁法(2014年版) |
| 名称(中国語) | 新化學物質登記管理辦法 |
| 名称(英語) | Regulation of New Chemical Substances Registration |
| 地域 | 台湾 |
| 法規公布部門別 | 労働部(MOL); |
| 法律の施行日 | 2015-01-01 00:00:00.0 |
| 実施状態 | 廃止 |
| 法律法規別 | TW_02法規命令 |
| 物質種類分類別 | 新規化学物質 |
| サプライチェーン段階別 | 生産;研究開発;輸入; |
| ページ数 | 25 |
| 資料の言語 | 和訳 |
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| 概要 | 【オンライン販売でご購入の場合、総説明、本文、附表、条文ごとの説明の訳文を含んでおります。】 本弁法は、全六章三十一条から成る。 第一章 総則(第一条~第四条) 第二章 登録許可及び安全評価報告(第五条~第十二条) 第三章 審査手順(第十三条~第二十六条) 第四章 登録許可の管理(第二十一条~第二十六条) 第五章 附則(第三十条~第三十一条) 本弁法内容の要点は、次の通り。 一、法的根拠。 二、本弁法用語の定義。 三、本弁法の適用免除範囲。 四、公告リスト以外の新規化学物質は、登録許可を受けなければならず、その後製造又は輸入できる。 五、新規化学物質登録許可の申請は、適切な類型に従い、化学物質安全評価報告を提出しなければならない。 六、製造又は輸入する新規化学物質が、科学研究用途、製品と製造プロセス研究用途、現場で単離される中間体、ポリマー又は低懸念ポリマーに該当する場合、異なる登録類型が適用される規定。 七、製造又は輸入される新規化学物質が発がん性、生殖細胞変異原性及び生殖毒性物質区分一に該当する場合、中央主管機関は、標準登録の規定に従うよう求めることができる。 八、新規化学物質が科学研究用途、製品と製造プロセス研究開発用途等の状況に該当する場合、申請人は、判別根拠とするために、関連の資料を提出しなければならない。 九、二者以上の申請人は、新規化学物質登録許可を共同で申請できる。 十、製造者又は輸入者が、本弁法施行前に製造又は輸入した新規化学物質について、登録許可を申請する規定。 十一、本弁法施行初期、新規化学物質登録を申請する移行及び連結措置。 十二、登録許可を申請する案件が規定に適合しない場合、受理しなくてもよい状況。 十三、中央主管機関は、専門分野の専門家、有識者を招集して、申請案件の審査の協力を求めることができる。 十四、新規化学物質登録許可申請の補正手順、期限及び再審査のメカニズム。 十五、登録人は、審査に備えて、関連の登録情報及び記録を自主的に保存しなければならない。 十六、中央主管機関は、専門団体に委託して登録許可作業を行うことができる。(第十八条) 十七、新規化学物質登録許可文書の交付及び記載すべき内容。 十八、登録人は、サプライチェーンの事業者へ登録文書の資料を提供しなければならない規定。 十九、新規化学物質登録文書の有効期間、更新、変更、取消し及び廃止の規定。 二十、中央主管機関は、登録人に安全評価報告内容の補足を求めることができる。作業者に対する重大な危険有害性を発見した場合、その運用方法又は用途を制限できるなど、関連の規定。 二十一、安全評価報告情報公開の規定。 二十二、新規化学物質の公告リスト収載及び情報保護に関する規定。 二十三、中央主管機関は、中央環境保護主管機関と協議して審査体制を構築できる。 二十四、本弁法の施行日。 |
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第一章 總則
第一條 本辦法依職業安全衛生法第十三條第三項規定訂定之。
第二條 本辦法用詞,定義如下:
一、化學物質:指自然狀態或經製造過程所得之化學元素或化合物,包括維持產品穩定所需之任何添加劑,或製程衍生而非預期存在於化學物質中之成分。但不包括可分離而不影響物質穩定性,或改變其組成結構之任何溶劑。
二、登記人:指依本辦法規定,申請中央主管機關核准輸入或在國內製造新化學物.........
第一章 総則
第一条 本弁法を、職業安全衛生法第十三条第三項の規定に基づき、定める。
第二条 本弁法の用語の定義は次の通り。
一、化学物質:自然の状態、又は製造過程を経て得られる化学元素若しくは化合物。製品の安定を維持するのに必要なあらゆる添加剤、又は製造過程で派生し、化学物質に非意図的に存在する成分を含む。但し、分離可能で、物質の安定性に影響しない、又はその組成、構造を変化させな.........
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