2018-04-03

台湾「毒性化学物質管理法」及び「新規化学物質及び既存化学物質資料登録弁法」改定に係る最新動向セミナー
5/11(金)[大阪] 5/15(火)[東京]

当該改定案の内容、 日本企業への影響に重みをおいて説明いたします。

ハニカム・テクノリサーチ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:陳梅官)は、5/15(火)以下の内容でセミナーを開催します。

2018年4月に、弊社は台湾環境保護署と面談をし、 「毒性化学物質管理法」及び「新規化学物質及び既存化学物質資料登録弁法」に係る改定への方針、企業の対応について 情報を収集する予定にしております。
特に「新規化学物質及び既存化学物質資料登録弁法」に係る改定には年度報告の新規実施、第19条の既存物質100kg以上の登録時期の延長、CBIの保持期間などが含まれており、 日本企業も大きく影響を受けることとなります。

当該改定版が本格施行された場合、日本企業の台湾への輸出に大きく影響を及ぼすこともあり、 日本企業にとって、 改定方針及び当局の考えなどを理解し、事前に対応策を練っておくことは有意義だと考えています。
そこで、今回のセミナーでは当局との面談の内容に重みをおいて説明いたします。
是非この機会にご参加ください。


なお、今回のセミナーにつきましては、同業者の方の参加はお断り申し上げます。

詳細は、こちらから



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